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会社概要
株式会社旭出版
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Mail:kyoto@asahi.email.ne.jp
記念事業の全てが、募金活動の成否にかかっています。募金目標額の規模に応じて、その方法に違いがありますが、目標額が大きければ大きいほど「小口を沢山」が原則です。募金活動は、日頃に会員とのコミュニケーションが充実しているかどうかが大きく影響します。したがって、これから募金活動をする場合、いかに多くの会員に告知をし、同窓会活動への理解と参加を得られるかにかかっています。告知の方法にも、盛り上がりを期待するに効果的な手段を選択します。募金活動と広報活動、切っても切れない重要な組み合わせです。旭出版はこの考えを念頭に、募金活動についてのご提案します。
広報誌の編集と印刷
振替用紙を設計印刷して、コンピュータを利用した合理的な封書の発送を行います。
入金のデータを入力して、入金者の徹底した管理をします。そして、集計データを出力して、募金の途中経過を把握し、今後の進め方に役立てます。
募金活動における個人的負担(収集活動の労力)を無くす。
人海戦術による募金活動の個人的負担(する側される側)の労力を一切排除して、封書による募金活動に徹する。

記念事業の年度には、全ての予算を確保する。
目標額が大きければ4〜5年の募金期間を確保する。
回期や支部に募金推進委員を委嘱する。(例:各回期は10名以上)
スローガンを掲げて、募金依頼の封書などに印刷する。
募金の的確な情報管理は会員の信頼を生み、募金の推進に大きな効果を生む。
2回目からの「振替用紙」に、本人の募金実績を出力する。

募金の状況を多角的に分析して、広報誌に掲載する。
例:回期別、地区別、金額別
募金推進委員を「振替用紙」に出力する。
募金依頼の封書の受取人と同期の募金推進委員を「振替用紙」に印字して、協力的になれる環境を作る。
募金の状況を随時分析して臨時的な「特別募金」を効率よく行う。
募金の成功の秘訣は「Give & Take」。
Giveとは「情報=(広報誌)」である。
各種記念事業委員会の活動推進を促す。
広報誌に事業の内容と進捗状況を掲載することで事業の意義が増し、さらに、広報誌の原稿〆切日が事業委員会の動きをコントロールする。
全国(又は全世界)の同窓生で記念日を祝う。
事業内容を全会員に知らせることで、全ての同窓生が記念事業に参加できる。
募金活動の推移、事業の進捗状況、記念事業の案内を広報する。
実績地図(pdf)
CD-ROM製作NEW
メッセージプラス サンプル(pdf)
完成校のご紹介
データメンテナンスリフ
返信フォームリフ
ホームページ作成リフ
   
募金の成功事例(pdf)
個人情報保護法を遵守した名簿作成のフロー(pdf)
個人情報保護基本方針の例(pdf)
同窓会名簿は作れますの内閣府ポスター(pdf)
同窓会入会会員登録について(pdf)

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